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DOWNTOWN+

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浜田雅功不在の『DOWNTOWN+』や松本人志無しの『ガキ使』など、揃わないコンビの活動が続く中、長寿番組の打ち切りの可能性について考察。
DOWNTOWN+ 会員50万人突破 受付から20日間で記録的伸び
…へんで!」のトーク集や、映画「大日本人」など過去作を配信。今後は相方・浜田雅功の企画、さらにはコンビとしての企画と、3カテゴリーでの展開が順次予定されている。
(出典:デイリースポーツ)


浜田雅功のサムネイル
浜田 雅功(はまだ まさとし、1963年〈昭和38年〉5月11日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、俳優、歌手、声優。お笑いコンビダウンタウンのツッコミ担当。相方は松本人志。愛称は、浜ちゃん(はまちゃん)。 大阪府大阪市浪速区生まれ、兵庫県尼崎市育ち。吉本興業所属。NSC大阪校1期生。戸籍上の正式な名前の表記は、濵田…
48キロバイト (6,388 語) - 2025年11月11日 (火) 11:23

(出典 山陽新聞)


最近、浜田雅功さんのいない「DOWNTOWN+」や松本人志さんのいない「ガキ使」を観ました。二人がそろっていないのに、やっぱり魅力を感じましたね。それぞれの持ち味が際立ち、個性を新たに発見できる良い機会になりました。ファンとしては少し寂しいですが、それでも新たなコンテンツが楽しめるのは嬉しいことです。

1 jinjin ★ :2025/11/12(水) 21:35:32.88 ID:X/kx0s6n9
浜田雅功のいない『ダウンタウンプラス』、松本人志のいない『ガキ使』――揃わないコンビでの活動…
日テレ“最長寿バラエティ”打ち切りの可能性を考える


テレビはまだまだ落ち着かない。心に“ひっかかった”番組を語るリレー連載「今週のトガりテレビ」。

今回はライター神山が、最近立て続けに届いた“長寿番組の終了ニュース”を横目に、異様な静けさをまとったまま続いている日本テレビの最長寿バラエティ番組――『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』 に目を向ける。


終了ラッシュの中で“形式の違う長寿番組”が並んだ
ここ最近、長く続いてきた番組の終了が続けて報じられた。まずは、50年の歴史を持つテレビ朝日系の「スーパー戦隊シリーズ」。

1975年の『秘密戦隊ゴレンジャー』から始まり、「色分けされた戦士たちが巨大ロボットで戦う」というフォーマットを守り続けてきたが、ついに終わりのときが来た。現在放送中の『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』が、地上波では最後の作品となる見通しだ。


次に、日曜昼の顔として40年以上続いたTBS系ワイドショー『アッコにおまかせ!』。

1985年のスタート以来、MCはずっと和田アキ子。生放送のスタジオトークで時事ネタを伝えるスタイルはそのままに、“MCを変えずに走り続けた番組”として独自の地位を築いてきた。番組は40周年を走り切った2026年3月で終了が決まっている。

そして、長寿番組というほどではないが、2021年にスタートしたフジテレビ系バラエティー番組『酒のツマミになる話』。前身となる松本人志の冠番組『人志松本の酒のツマミになる話』として始まり、その後は名前を変えて千鳥・大悟がMCを引き継いだ。

「酒の席で話すような本音トークをテレビでやる」――その肩の力の抜け方が魅力だったが、“松本人志コスプレ騒動”をきっかけに内部で混乱が生じ、番組は放送終了を発表。大悟がVTRで「やめまーす」と自ら番組終了を告げる挨拶を行なった。


スーパー戦隊は、毎年キャストが変わりながら続いた番組。
アッコにおまかせ!は、MCを変えずに続いた番組。
酒のツマミは、MCを受け継ぎながら続いた番組。

形式も背景も異なる有名番組が、奇しくも同じ時期に終わりを迎えようとしている。

そんな中で、今も不思議な均衡を保ったまま放送を続けているのが、1989年から続く日本テレビ系『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』だ。

松本人志が地上波出演を控えている現在も、番組のオープニング映像では“いつも通り”松本の姿が流れ続ける。本編にはいないのに、番組の象徴だけはそこにいる。松本の肖像画を外し、名前を消し、それでも番組を続けてきた『酒のツマミになる話』とは、対照的な光景だ。


記事全文
https://news.yahoo.co.jp/articles/db72201786e0ad2521cd941d4ff8b191e80155bf


(出典 encount.press)

【「ガキ使」も喪失時代 - DOWNTOWN+に浜田雅功のメリットがない】の続きを読む

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松本人志が『ナイトスクープ』を配信する『DOWNTOWN+』での新展開と、テレビ局との距離感、特に絶縁感が話題に。中居正広との共演や日テレとの復活計画の噂も紹介。
中居正広、『DOWNTOWN+』が活動再開の足がかりに? 松本人志とW主演のドラマ『伝説の教師』配信の可能性 『笑ってはいけないシリーズ』を制作したい日本テレビの思惑も 
…ビス『DOWNTOWN+』で活動を再開。彼の復帰を、中居にとっての追い風とみる人も多い。 「一部では、松本さんが中居さんを『DOWNTOWN+』のゲス…
(出典:女性セブンプラス)


ダウンタウン (お笑いコンビ)のサムネイル
ダウンタウン(DOWNTOWN)は、吉本興業所属のお笑いコンビ。1982年結成。NSC大阪校1期生。 浜田 雅功(はまだ まさとし、1963年〈昭和38年〉5月11日 -(62歳)) ツッコミ担当。 兵庫県尼崎市出身。身長165 cm、血液型はA型。喫煙者。 松本 人志(まつもと ひとし、1963年〈昭和38年〉9月8日…
88キロバイト (12,692 語) - 2025年11月6日 (木) 19:15

(出典 DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス) on X)


この記事では、松本人志さんが出演する『ナイトスクープ』と『DOWNTOWN+』の配信を通じて、各テレビ局との関係性が浮き彫りになっています。特に感じるのは、一部の局との間に漂う絶縁感。長年にわたって築かれてきた信頼関係や、互いのスタンスの違いがどのように影響しているのか、非常に興味深いですね。

1 冬月記者 ★ :2025/11/11(火) 18:33:51.91 ID:2EweqDpd9
https://news.yahoo.co.jp/articles/a29441fdcac3d7e696473e304f535eb700b9a8c2

『探偵!ナイトスクープ』が『DOWNTOWN+』で配信開始で分かる「TV局との距離感」 “絶縁感”漂う局も

 ダウンタウン・松本人志(62)と浜田雅功(62)によるインターネット配信サービス『DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス)』の公式Xが11月10日までに更新。

 新たなコンテンツとして松本が局長として出演した『探偵!ナイトスクープ』(ABCテレビ)が配信されることが明らかになり、お笑いファンが歓喜している。

 公式Xでは《◆月:アーカイブ作品 更新 探偵!ナイトスクープ(松本人志局長ver)VISUALBUM Vol.バナナ「親切」 ◆水・金:オリジナル作品 更新 漫才インターナショナル 7:3トーク ノスタル10分》と紹介。

 続けて、《ナイトスクープ(松本人志局長ver)がDOWNTOWN+に登場! ビジュアルバム Vol.バナナ「親切」は、今回もセルフコメンタリー付き》と告知した。

『ナイトスクープ』の配信決定に、

《ナイトスクープ 松本さん登場した回見たけどほか見てないのでアーカイブは嬉しい》 
《ナイトスクープ嬉しいけど松ちゃん局長に戻って欲しい フジの番組も見たいのに無理なのかな》
《これはデカい 日テレに続き、ABCも!! 想像もしてなかった、これは松本人志局長早く探偵ナイトスクープに帰ってきて欲しいです!やっぱりいつもなんか足りません》

 といった声がXには寄せられている。


「すでに『ナイトスクープ』の配信は始まっていますが、『ダウンタウンプラス』に協力し、過去の番組を提供することが公になっているのは、日本テレビとABCテレビの2社。

『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』(日本テレビ系)のトークもすでに『ダウンタウンプラス』で配信されています。『ガキ使』は、ダウンタウンが一番長くやっている冠番組で、一部では『絶対に笑ってはいけないシリーズ』が復活するのではないか、とも報じられていますよね」(制作会社関係者)

 9月24日配信の『現代ビジネス』では、『ダウンダウンチャンネル(仮)』(正式名称は後に『ダウンダウンプラス』に)と日本テレビが組み、『絶対に笑ってはいけないシリーズ』の復活計画があると報道。

 先に『ダウンダウンチャンネル(仮)』で2時間程度の『笑ってはいけない』ベスト版を配信し、年末に8時間以上の長尺バージョンとして地上波放送をする計画だ、と同メディアは報じている。

 同月29日に行なわれた日本テレビの定例会見ではこの報道に触れ、岡部智洋取締役が「現段階でお伝えできることはない」とコメントしていた。

「『NHK紅白歌合戦』が大晦日の歌の祭典だとしたら、『笑ってはいけない』は笑いの祭典。国民的特番になっていましたからね。1989年から続くレギュラー番組『ガキ使』もありますし、ダウンタウンと日テレの距離は近いですよね。

『ナイトスクープ』を提供することになったABCテレビも同番組のほか、『M-1グランプリ』に松本さんは長らく審査員として出演していましたし、相方の浜田さんがMCを務める『芸能人格付けチェック』もABCテレビ制作。年始の特番では毎年のようにとんでもない高視聴率をたたき出す人気番組です。ダウンタウンと距離の近い2社のコンテンツが、まず配信されることになったということでしょうか。

 一方で、ダウンタウンと距離が遠くなってしまったのが、読売テレビですよね。日テレの系列局ですが、同局制作の『ダウンタウンDX』は、ある意味、異様な最終回を迎えてしまいましたからね」(前同)

 32年にわたって続いた『ダウンタウンDX』だが、改編期でもない今年6月26日に終了。最終回は「32年間ありがとうSP」と題し、番組に縁のあるタレントらがドライブしながら“裏話”を語り合うという驚きの構成となった。

「長寿番組ですから過去のVTRは豊富にあります。ダウンタウンと大御所俳優との絡みもありましたし、それをオンエアするだけで話題になったはずです。ところが、活動休止中だった松本さんだけではなく、浜田さんも出演せず、さらに2人の映像や画像すら使われず、過去のコンビのエピソードもイラストでの再現となり、視聴者からは疑問を呈する声が殺到してしまいました」(同)


続きはリンク先


(出典 pbs.twimg.com)

【松本人志『ナイトスクープ』、各テレビ局との微妙な関係とDOWNTOWN+】の続きを読む

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