配達員は過酷な労働です。それでも絶対に必要なお仕事。Amazonを利用している人はかなり多いのではないでしょうか。
業務委託で他の運送に携わったことがありますが、慣れるまでは相当時間がかかり始めは地図を見て迷って一軒あたりに20分以上かかり泣きそうになりながら団地を走り回り駐禁を取られるということもありました。
仕事を初めて当てられるエリアは、はじめて見るエリアなの通常慣れていないと思います。
配送業務自体に慣れるまで大手に社員として働いていればよいのかもしれませんが大手は年齢やキャリアも見て採用します。
簡単には採用されないため新たな道として黒ナンバー車を購入して配送業に参入する人も多いはずです。
そんな彼らに簡単にやめろとは言えません。彼らはおそらく色々な経験を経て配送業に来ているのではないでしょうか。せっかく配送に携われた彼らを守ってほしいです。
この声はAmazonに届いてほしいです。


1 ぐれ ★ :2024/01/18(木) 06:41:38.28 ID:VrfEPg7R9
※2024年01月16日 18時59分
弁護士ドットコム

#日本の雇用と労働
#プラットフォームワーク

アマゾンジャパンと直接業務委託契約を結んだ個人事業主が配送する「Amazon Flex」に登録するドライバーの20代男性が1月16日、労働環境の改善を求めて、加入した労働組合を通じてアマゾンジャパンに団体交渉を申し入れた。

男性は「Amazon Flex ユニオン」に加入。「低賃金で労災保険もなく、アカウント停止(Amazon Flexの個人評価システムで解雇相当)にいつ追いやられるかわからない不安定な状況で働いている」と訴え、改善を求めている。

申し入れ後に開かれた会見で、男性は「1時間に20個以上の荷物を配送しないといけないオファーが多く、未配達で低評価を受けないようにするためには、7~8時間車を走らせ続けざるを得ない。休憩を取る時間がなく、トイレを我慢したり、信号待ちの間におにぎりを食べて食事を済ますこともある」と厳しいドライバー事情を訴えた。

●「最低賃金と同程度の報酬で働かされている」と批判

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