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石原さとみ

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石原さとみが難民映画祭で「本質をたどればみんな同じ命」と語り、世界平和と命の尊さを伝えた心に響くメッセージを紹介します。
石原さとみ「2人の子どもに願うこと…まずは親である私自身が変わりたい」支援活動への思い語る
…て行われ、アーティストでUNHCR親善大使も務めるMIYAVI、俳優の石原さとみ、実業家・モデルの紗栄子が登壇。2児の母となった石原が子どもたちに願うことを明かした。
(出典:TOKYO HEADLINE WEB)


石原さとみのサムネイル
石原 さとみ(いしはら さとみ、1986年〈昭和61年〉12月24日 - )は、日本の女優、タレント。 東京都出身。ホリプロ所属。 石原さとみとしてデビューする以前からホリプロ・インプルーブメント・アカデミーに所属(5期生)しており、石神 国子(いしがみ くにこ)名義で映画『ホ・ギ・ラ・ラ』、映画…
113キロバイト (14,154 語) - 2025年11月3日 (月) 19:59
石原さとみさんが『難民映画祭』に登場したことに心を打たれました。彼女の言葉には、子供たちの未来を想う真摯な思いが込められており、世界の平和という声は多くの人々に響くことでしょう。「本質たどればみんな同じ命」という彼女のメッセージは、私たちが忘れがちな大切なことを再確認させてくれます。

1 冬月記者 ★ :2025/11/06(木) 22:27:50.13 ID:STV9S/J39
https://news.yahoo.co.jp/articles/6c79c249e11d2ed1c35c77f62d3fcb61a86e7994


(出典 i.imgur.com)


2児の母・石原さとみ 子どもたちへ〝願い〟明*「世界の平和を真剣に考えられる人に」

 女優の石原さとみ(38)が6日、都内で行われた「第20回難民映画祭」オープニング上映イベントに、アーティストのMIYAVI(44)、モデルの紗栄子(38)らと出席した。

 同映画祭は、2006年に「難民」に焦点を当てた映画祭としてスタート。20回目の開催となる今年は、11月6日から12月7日まで行われる。

 石原は、数か月前にハーバード大学のルアナ・ジャン氏による卒業生徒代表スピーチに感銘を受けたことがきっかけで、今回のイベントに関わったという。

「彼女のスピーチの一節に『人類は共に繁栄し、共に滅びる』というフレーズがあった。世界中の苦しみや喜びは、一部の人だけのものではなく、私たちみんなに共有されるものだという主旨だった。私には2人の子どもがいるんですが、彼女のような視点を持つ大人になってほしいなあって本当に強く思った」と振り返り

 「この人のように、世界の平和を真剣に考えられる人になってほしい。そういう人にするには、まずは私自身が変わらなければいけないと気づかされました」と私見を述べた。 

 ケニアでの井戸建設や、ウガンダの子ども兵との交流などの支援経験がある石原。

 自身が出演したドラマ内の「『人なんて皮をはげば、ただの肉の塊だ』というセリフが印象に残っていると話した上で

 「本質をたどればみんな同じ命だし、人だと思う。自分の子どもには違いを恐れない視点を持ってほしい。自然と外の世界とつながれる人になってほしい。明日からまた、子どもたちや家族と一緒に、命の尊さとか人を人として見ることの大切さを語れたら」と思いを込めた。


(出典 www.biteki.com)

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石原 さとみ(いしはら さとみ、1986年〈昭和61年〉12月24日 - )は、日本の女優、タレント。東京都出身。ホリプロ所属。 石原さとみとしてデビューする以前からホリプロ・インプルーブメント・アカデミーに所属(5期生)しており、石神 国子(いしがみ くにこ)名義で映画『ホ・ギ・ラ・ラ』、映画『船…
103キロバイト (12,922 語) - 2024年6月2日 (日) 09:26

(出典 www.sponichi.co.jp)


結婚と妊娠・出産を経験することで、人生観や価値観が大きく変わるんですね。石原さとみさんも、そんな様々な経験を通して成長しているんだなと感じます。

1 冬月記者 ★ :2024/06/01(土) 00:28:04.69 ID:9tYeeVmr9.net
https://news.yahoo.co.jp/articles/06f3d89d2175bc0c02672938bb87b0105c4add6b

石原さとみ、結婚時に初めて「ドナーカードにマルつけた」 妊娠・出産で心境変化「この覚悟なんだなと」


 俳優の石原さとみが30日、都内で行われた主演映画『ミッシング』の公開御礼舞台あいさつに、青木崇高とともに登壇した。同作を通じた心境の変化などについて語った。

 同作は、吉田恵輔監督によるオリジナル脚本。愛する娘の失踪事件をきっかけに、自分たちの力ではどうにもできないもどかしさに苦しみ、マスコミと世間の声に翻弄(ほんろう)される母親・沙織里(石原)とその家族を描く。

 石原は「私、結婚して、子どもができる前、結婚したくらいのときに、ドナーカードにマルをつけたんです」と告白。

 「私その経験が実は初めてで。で、子どもができたときに、このマルはとても大事な意味を持っているということも含めて、『子を持つってこの覚悟なんだな』ということも、免許証の裏を見るときに思う」と話した。

 次いで「(同作などを通じて)覚悟の重さというか、なんかすごくそれを思い出した。この(映画宣伝などの)キャンペーン中に特に。すごくこの作品を機に、いろんな捉え方が変わりました。ニュースの向こうに流れている、ご家族のことをすごく想像するようになりました。この作品をきっかけに、自分の中の当事者意識といいますか、想像力がとても勉強になりました」と振り返った。

 舞台あいさつには、沙織里と豊(青木)の娘・美羽を演じた有田麗未(ありた・つぐみ)がサプライズ登場。石原と青木に似顔絵をプレゼントした。

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