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日本の文化

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外国人視点から見た秋葉原の文化の違いと問題点を指摘。女性の性的表現に対する意識の違いに気付かされる内容です。
「女性が性的に扱われすぎている」メキシコ人が秋葉原で感じた違和感 なぜ公然と…「容認できません」
…ともある。アメリカ・テキサス州サンアントニオから来たメキシコ人のビクトルさんはオタクの街、秋葉原で気になったことがあったという。日本に精通する外国人か…
(出典:ENCOUNT)


メキシコ人の視点から見た秋葉原の文化は、異なる文化背景を持つ私たちに新たな気づきを与えてくれます。確かにオタク文化では、自己表現の自由が尊重されるべきですが、それが他者を不快にさせる形で表現されることはあってはならないと思います。この問題に対する意識を高めることで、より健全な文化を築いていきたいですね。

1 シャチ ★ :2025/09/03(水) 00:26:19.10 ID:PPhpYUp79
性的対象化されすぎた日本の女性たち

 日本では見慣れた光景でも、世界では“非常識”と映ることもある。アメリカ・テキサス州サンアントニオから来たメキシコ人のビクトルさんはオタクの街、秋葉原で気になったことがあったという。日本に精通する外国人から見た違和感の正体とは。詳しい話を聞いた。

東京・渋谷で取材したビクトルさんは、2回目の来日。左肩にピカチュウのマスコットを載せており、かなりのポケモン好きであることが分かる。

「日本のポップカルチャーも好きですが、日本の政治や社会問題、日本人が持っている社会規範などについてたくさん勉強しています。建築やゾーニング、道路の作り方、そしてごみ収集システムも非常によくできています。日本では多くのゴミがリサイクルされていることを知っています。だから、そのすべてがとても素晴らしいです。他のこともありますが、良いことばかりです」と、印象を語った。

 居住するサンアントニオは人口150万人ほどで、全米で7番目に人口が多い都市だ。東京とは共通する部分も多いが、大きな違いを感じているという。

「私たちの街はとても緑豊かで、非常に美しい建物がありますが、偽物のように感じます。そして、とてもすてきな建物の中には、人が住んでいないところもあります。ビジネスだけがあって、歩いている人があまりいないので、ビジネスが終われば店じまいしてしまいます。でも、東京はどこに行っても、建物があるとそこにはビジネスがあるだけでなく、住んでいる人々もいます。そして、建物の中に入ると、アイスクリームが売られていたり、ラーメンを食べることもできるかもしれません。それは本当にリアルに、生き生きと感じられます。まるで実際の都市のようです。だから、それが日本の最もうまく機能している点だと思います」

 アメリカでは、ビジネスディストリクト(商業地区)と住宅地区が分かれていて、休日のダウンタウンは閑散とすることも少なくない。

 対する日本は丸の内などのビジネス街も平日、休日問わず、にぎわいを見せている。オフィス街にショッピング街や飲食店、ホテルや高層マンションなどが融合し、イベント開催も頻繁で、人々を引きつけている。

「街づくりが極めて計画的で、都市や商店街も非常によく整備されています。京都の寺町や錦市場、渋谷や世田谷、神保町のことです。生きている感じがします。機能している感じがします」と、日米を比較した。

 そんな日本通のビクトルさんが、気になることもあった。

「秋葉原などで、若い女性が年上の人たちによって性的に扱われすぎているように見えました。フロアによっては女性が入れない店もあり、そこで売られている雑誌や映画には、あまりに幼い印象で描かれた女の子が登場している。あれは良くありません。私たちの文化では容認できません」

 メイド喫茶で有名な秋葉原は、さまざまなマニアのニーズに応える街だ。その中には、女性を過剰なまでに性的に扱ったり、過度に幼さを強調して表現するものもある。日本人でも理解を示すのは少数派と思われるが、それが公然と店頭に並べられていることに、強い違和感を覚えたというわけだ。

 女性の性的搾取、そして少女を連想させるような性的描写には、アメリカは特に厳しい国として知られる。

「でもそれ以外はとても楽しいです」と振り返りながらも、ビクトルさんは“日本の光と影”を確かに見たようだった。

ENCOUNT編集部/クロスメディアチーム

9/2(火) 19:20配信 ENCOUNT
https://news.yahoo.co.jp/articles/f7eaaaf353a43af228b04549f4c9e539e3d92093
アメリカから来日したビクトルさん(右)【写真:ENCOUNT編集部】
https://news.yahoo.co.jp/articles/f7eaaaf353a43af228b04549f4c9e539e3d92093/images/000
2025/09/02(火) 22:21:45.72
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1756819305/


(出典 rimage.gnst.jp)

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ごみ拾い(ごみひろい)とは、街(道路や公園)、海岸・河川など公共的な区域に落ちているごみを拾う行為である。清掃や掃除とも呼ばれるが、ボランティアにより行われる場合にはごみ拾いと呼ばれる場合が多い。海岸で行う場合にはビーチクリーンと言われる。マラソンなどスポーツと同時に取り組む活動や、
4キロバイト (618 語) - 2023年8月14日 (月) 02:06
なるほど、スタンドのごみ拾いは日本文化なんですね。知りませんでした。私もこれからは自分たちが利用する場所をきれいにすることに気を付けたいと思います。韓国のファンの行動には感銘を受けました。

1 昆虫図鑑 ★ :2024/02/05(月) 08:16:58.05 ID:EvPwnx/g
韓国代表がオーストラリアとの2023アジアサッカー連盟(AFC)アジアカップ8強戦を2-1で勝った中、試合後に韓国のファンがスタンドに落ちたごみを拾う様子が確認された。

3日(現地時間)、カタール・メディア「Al Kass TV」はX(旧ツイッター)に「韓国のファンがオーストラリアとの試合が終わった後、アル・ジャヌーブ・スタジアムのスタンドを清掃している」と紹介し、スタンドに落ちたごみを拾う韓国ファンの様子を映した動画を投稿した。

この日、韓国代表はカタール・ドーハのアル・ジャヌーブ・スタジアムで開かれた8強戦で、オーストラリアに2-1で逆転勝ちをして4強に進出した。

動画には試合後、一部の韓国ファンが大きなゴミ袋を持ってスタンドに落ちたごみを拾う様子が映っていた。

韓国ファンは手旗、菓子袋、飲み物のカップ、ペットボトルなどをゴミ袋に入れた。動画では侍の服装を着た日本人と見られるファンも一緒にごみ拾いをしていた。動画を見たインターネットユーザーは「すごい。韓国ファンの皆さんを尊敬する」などの反応を示した。

これに関連し、日本のスポーツメディア「FOOTBALL ZONE」は3日、「『凄い』日本文化が波及」というタイトルの記事で、スタンドに落ちたごみを拾った韓国ファンに対して日本文化が拡散した結果だと主張した。

同メディアは「ゴミ拾いや清掃と言えば、ワールドカップ(W杯)などの主要大会で日本人サポーターが度々脚光を浴びてきた」とし「日本サポーターがスタジアムで見せる行いはお手本として世界中で報じられている」とした。

さらに「『日本文化を尊敬する』『日本人は凄い』と称賛されるなか、他国のファンに波及する様子も見られた」と続けた。あわせて「今回のアジアカップでは韓国ファンも同じようにゴミ拾いと清掃を行った」とし「試合後のゴミ拾いは着実に広がりを見せているようだ」と主張した。

これに先立ち、FOOTBALL ZONEは2021年11月、日本代表が2022カタールW杯アジア最終予選B組第5戦でベトナムに1-0で勝利した後、日本代表の関係者がスタジアムで日本の選手はもちろん、ベトナム選手が使ったペットボトルまで拾う様子を伝えながら、「日本代表のスタッフがベトナム戦後に見せた行動が注目を浴びている」と報じた。

当時「このような行動はアジアの他の国々が見習わなければならない」とし「これについて、海外からは美しい光景だと言って称賛が続いている」と伝えていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5cd62926f85022444d25b9711c34b08e28d1c994

「凄い」日本文化が波及…韓国ファンがアジア杯でゴミ拾い 地元注目「試合後にスタンド清掃」 [2/3] [昆虫図鑑★]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1706944404/

【【サッカー】韓国ファンがスタンドのごみ拾いをして賛辞→日本の文化があったおかげと報道】の続きを読む

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