覆面パトカーが緊急走行中に中央分離帯に衝突。時速120キロで、事故原因を調査中。
パトロールカーのサムネイル
パトロールカー (覆面パトカーからのリダイレクト)
日本の警察におけるパトロールカーは、緊急自動車指定を受けた警察の車両であり、パトカーと略される。警察業界用語では「PC」。警察無線でも「PC」は一般的に使われている。 パトロールカーは、制服パトカー(白黒ツートーンカラーで、天井に固定、もしくは展開式の赤色回転警光灯を装備)と覆面パトカー(ケーブルで繋がり、通常は車内に納めている可…
225キロバイト (34,033 語) - 2025年10月20日 (月) 18:00

(出典 cdn.autoc-one.jp)


時速120キロでの衝突事故は、運転者の判断力や車両の性能に大きく依存します。覆面パトカーという特異な位置付けの車両だからこそ、より慎重を要するはずです。調査結果が出次第、どのような問題があったのか詳細を知りたいですね。

1 上級国民 ★ :2021/02/13(土) 19:12:47.17 ID:CAP_USER9


(出典 Youtube)



鹿児島県姶良市の九州自動車道で緊急走行中の覆面パトカーが中央分離帯に衝突し、その後、大型トラックに衝突しました。

 警察によりますと、13日午前8時20分ごろ、姶良市の九州自動車道の下りで速度違反を取り締まろうと時速約120キロで追い越し車線を緊急走行していた覆面パトカーが中央分離帯に衝突しました。

 そのはずみで走行車線を走っていた大型トラックにも衝突し、パトカーは横転しました。

 乗っていた警察官2人とトラックの運転手にけがはありませんでした。

 警察はドライブレコーダーの映像などから車線変更した際に車両に何らかのトラブルが生じたとみて事故の原因を調べることにしています。

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