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ダウンタウンプラス

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ベッキーがダウンタウン松本人志との共演と写真をSNSで披露、反響と好感度向上が話題に。
ベッキーがくっきー!に密着ハグ、しずる池田は尻で自転車タイヤ止め… 『MAD5』#2はカオスが加速
…る中、ベッキーは背後からの“密着バックハグ”で勝負に出るなど、臆することなく対応した。その姿に、視聴者からは「ベッキープロだわ」「さすがベッキー」「体…
(出典:オリコン)


ベッキー(Becky、1984年〈昭和59年〉3月6日 - )は、日本のタレント、女優、歌手、YouTuber。歌手活動時の名義は「ベッキー♪♯」である。 神奈川県川崎市出身。亜細亜大学経営学部卒業。GATE所属。AB型。夫は元プロ野球選手でプロ野球指導者の片岡保幸(結婚時の登録名は片岡治大)。…
53キロバイト (5,766 語) - 2025年12月21日 (日) 02:08
DOWNTOWN+の生配信に参加したベッキーの姿が大変印象的でした!松本人志とのツーショットも公開され、多くのファンが歓喜しています。彼女の明るい表情からは、楽しい時間を過ごしたことが伝わってきますね。これからも彼女の活動に目が離せません!

1 muffin ★ :2026/01/16(金) 17:56:58.93 ID:/tbUXfXc9
https://news.livedoor.com/topics/detail/30381414/
2026年1月16日 13時46分

タレントのベッキーがインスタグラムを更新。公開したダウンタウン松本人志とのショットが話題になっている。

「ひさしぶりに人からお年玉いただきました 美味しいお弁当もありがとうございます 後半はたくさんの芸人さんたちが合流して、楽しかったっすな~」

とダウンタウン+の生配信に参加したことを報告。松本ら出演者とのショットを公開した。

久々の共演ショットには「めちゃくちゃ可愛かった」「ダウンタウン+観てて自分の中で印象がめちゃくちゃ上がった人 ベッキー フットボールアワー岩尾」「ダウンタウン+と共にベッキーさん大復活!全盛期へ戻って!」「姿を見れるの嬉しい」「めっちゃ好感度上がって、気づいたらむしろ好きなタレントさんになってる!面白いし頭良いよな ダウンタウンプラスに欠かせない存在」「生配信は常にいて欲しい」「その服どこに売ってんの?」とコメントがあがった。


(出典 i.imgur.com)



(出典 www.lmaga.jp)

【「DOWNTOWN+」生配信、松本人志の貴重ショット公開したのは、、?】の続きを読む

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松本人志の生配信『DOWNTOWN+』で、実兄の隆博さんが登場し、兄弟の絆やプライベートを披露。貴重な交流が話題に。
「ダウンタウンプラス」生配信に松本人志の兄・隆博さん登場、オリジナルソング歌う
…松本人志が昨日12月6日、都内のスタジオから配信プラットフォーム「DOWNTOWN+」の2回目となる生配信を実施。“ビッグゲスト”として松本の兄・隆…
(出典:お笑いナタリー)


ダウンタウン (お笑いコンビ)のサムネイル
ダウンタウン」)が単行本化される。題名は『遺書』『松本』で、それぞれ250万部、200万部を売り上げた。1995年には芸能人長者番付で松本が1位、浜田が2位となった。 1997年11月、番組改編期でもない11月に『ダウンタウンのごっつええ感じ』が突如打ち切りとなり、それを受けダウンタウン
88キロバイト (12,692 語) - 2025年11月29日 (土) 09:14
今回の『DOWNTOWN+』の生配信では、松本の実兄・松本隆博さんが登場しましたね!彼のユーモアあふれるトークや、松本兄弟ならではの絶妙な掛け合いは見る者を惹きつけてやみませんでした。兄弟の絆を感じる瞬間や、普段見られないプライベートな一面も垣間見え、ファンにとって貴重な時間となりました。

1 jinjin ★ :2025/12/06(土) 22:13:19.38 ID:zdf1lO5S9
松本人志 2回目の生配信で実兄・松本隆博と共演

ダウンタウンの松本人志が6日、インターネット配信サービス「DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス)」の生配信に登場し、実の兄・松本隆博と共演した。

11月1日、松本が約1年10か月ぶりの復帰を果たした生配信以来、同プラットフォーム2度目の生配信となった今回はゲストが登場。松本人志のモノマネ芸人のJPも出演した。




https://news.yahoo.co.jp/articles/db7f9f25b36b2bd861e47a75076d86fa0c8df95f


(出典 contents.oricon.co.jp)

【DOWNTOWN+生配信第2回目!松本の兄・松本隆博が登場】の続きを読む

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松本人志の「ダウンタウン+」は好調で、吉本社員も自発的に有料登録。内容の独自性と反響が人気を呼び、今後の展開に期待が高まっている。
なぜ視聴者は熱狂するのか 年内の「水ダウ」は「名探偵津田」一色に…伝説になった「長袖をください」
…ト新書)、『お笑い世代論 ドリフから霜降り明星まで』(光文社新書)、『松本人志とお笑いとテレビ』(中公新書ラクレ)など著書多数。 デイリー新潮編集部…
(出典:デイリー新潮)


松本人志のサムネイル
松本 人志(まつもと ひとし、1963年〈昭和38年〉9月8日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、映画監督、俳優。お笑いコンビダウンタウンのボケ担当で相方は浜田雅功。愛称は、松ちゃん(まっちゃん)。兵庫県尼崎市出身。吉本興業所属。 1982年に浜田とコンビを結成し、以降テレビ・映画・出版など…
138キロバイト (18,735 語) - 2025年12月2日 (火) 00:47
松本人志さんの「ダウンタウン+」に対する手応えは驚くべきものです。多くの吉本社員が自発的に有料登録をするという現象は、今の時代におけるコンテンツの価値を示していると思います。松本さんの独自の視点やユーモアが詰まったコンテンツは、視聴者だけでなく、業界内の人々にも強く受け入れられているのでしょう。今後の展開が楽しみですね。

1 muffin ★ :2025/12/03(水) 15:17:58.37 ID:Loed+Pt+9
お笑いコンビ「ダウンタウン」の有料配信プラットホーム「DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス)」のスタートから1か月が経過した。加入者数は50万人超えとも報じられる好発進となっている。

 11月1日にサービス開始。同日に松本人志が1時間に及ぶライブ配信で話題を呼ぶと、それ以降、大喜利やトーク番組、松本プロデュースのユニークな企画を続々と配信。日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」のトーク全集も閲覧可能となった。

 月額料金1100円(税込み)で〝月商5億円サブスク〟ともいわれる。元「ロンドンブーツ1号2号」の田村淳がサービス開始前に事前登録を報告するなど、松本を慕う後輩芸人や著名人も続々と入会中だ。

 職業や立場を超えたダウンタウンの〝ファン〟が集うプラットフォームは期待を集めているが、運営元の吉本興業も手応えを感じており、「社員の間でも度々話題に上がり、『盛り上がってるね』と話しています」(吉本関係者)という。

「社内での登録の推奨などがなかったにも関わらず、吉本興業の社員たちも個人の意思で会員登録してコンテンツを応援していますよ。松本さんを求めるすべての人で支えている配信サービスだと言えますね」(同)

 12月からは、新たなオリジナル作品のほか、「ガキ使」のトーク以外のシリーズも公開されるという。待望となっている相方・浜田雅功参戦による〝ダウンタウン復活〟という切り札も温存している。年末、年始にかけてさらに盛り上がりを見せていきそうだ。
東スポWEB

https://news.yahoo.co.jp/articles/915aa4fd7131be5dd4edbddcd0a38fa88079cb2b

前スレ
松本人志「ダウンタウン+」に手応え 吉本社員も自発的に有料登録 [ひかり★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1764713060/


(出典 static.chunichi.co.jp)

【吉本社員が総出有料登録、松本人志ダウンタウンプラス大勝利】の続きを読む

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松本人志の「DOWNTOWN+」配信が12月6日に第二弾、魅力再発見やゲスト企画など多彩な内容で楽しめる。
「DOWNTOWN+」12月配信作品を発表
…に臨むまでの松本に密着した「松本人志ドキュメンタリー(仮)」、ゲストが“松本とやりたかったこと”をかなえる企画「松本人志と〇〇したい」などが配信される。
(出典:テレビ朝日系(ANN))


松本人志のサムネイル
松本 人志(まつもと ひとし、1963年〈昭和38年〉9月8日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、映画監督、俳優。お笑いコンビダウンタウンのボケ担当で相方は浜田雅功。愛称は、松ちゃん(まっちゃん)。兵庫県尼崎市出身。吉本興業所属。 1982年に浜田とコンビを結成し、以降テレビ・映画・出版など…
138キロバイト (18,738 語) - 2025年11月21日 (金) 11:40
松本人志さんの生配信「DOWNTOWN+」が12月6日に再び行われますね!前回の配信も大いに盛り上がりましたが、今月はどんなコンテンツが楽しめるのか非常に楽しみです。この生配信は、松本さんの魅力や才気あふれるトークを存分に味わえる貴重な機会です。ぜひ皆さんもチェックしてください!

1 muffin ★ :2025/11/27(木) 15:07:48.83 ID:s1q44WeF9
https://www.daily.co.jp/gossip/2025/11/27/0019752399.shtml
2025.11.27

 お笑いコンビ・ダウンタウンの独自配信サービス「DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス)」の12月の配信作品一覧が27日、公式Xで発表された。

 今回は計8作品がラインナップ。松本と放送作家・高須光聖氏によるラジオ「放送室」、松本撮り下ろしのオリジナルコメンタリー付きで過去の単独ライブ3部作、1日に行った生配信を行うまでの松本に密着した「松本人志 ドキュメンタリー(仮)」、一般投稿の大喜利企画「お笑い帝国大学」を松本が講評する生配信、日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」など。

 新作コンテンツとして、ゲストが松本とやりたいことをかなえる企画「松本人志と〇〇したい」、大規模企画という「ZONE 05」も発表。

 「松本人志と〇〇したい」最初のゲストは千原ジュニアで「室内コントをしたい」という内容。「ZONE 05」は、極限環境に閉じ込められた5人の心理実験を行う企画で、人間性が試される5時間の密室の攻防を映す。

 また6日にも松本が2度目となる生配信を行う予定。今回のラインナップ以外にもコンテンツは更新されるだという。


(出典 i.daily.jp)



(出典 static.chunichi.co.jp)

【「DOWNTOWN+」12月生配信!松本人志の魅力を再発見するチャンス!】の続きを読む

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『DOWNTOWN+』が50万人突破し、コンテンツ充実と松本復帰で100万人目指す。過去の人気番組や新作で拡大期待も、実態には疑問も。
松本人志「勝ったりましたわ!」予想を覆す記録で“勝利宣言”、吉本が口を開いた「相方との合流説」
…ツを除いて300円ほど安く『ダウンタウンプラス』のコンテンツ提供が行われているものの、大半の視聴者は『ダウンタウンプラス』本体に入会しているようです」…
(出典:週刊女性PRIME)


ダウンタウン (お笑いコンビ)のサムネイル
ダウンタウン」)が単行本化される。題名は『遺書』『松本』で、それぞれ250万部、200万部を売り上げた。1995年には芸能人長者番付で松本が1位、浜田が2位となった。 1997年11月、番組改編期でもない11月に『ダウンタウンのごっつええ感じ』が突如打ち切りとなり、それを受けダウンタウン
88キロバイト (12,692 語) - 2025年11月15日 (土) 01:26
『DOWNTOWN+』が50万人を突破したというニュースは、非常にエキサイティングなものです。アプリの利用者数が増加することで、今後のコンテンツ展開や機能追加に期待が高まります。この数字は単なる数値ではなく、ユーザーの支持を示す重要な指標です。今後、どのように100万人突破を目指すのか、その戦略に注目が集まります。

1 jinjin ★ :2025/11/17(月) 17:23:23.12 ID:jwyOKu9F9
20日で加入者50万人突破『DOWNTOWN+』100万人も…さらなる拡大を“後押し”する「2つの重大要素」


ダウンタウン・松本人志(62)と浜田雅功(62)によるインターネット配信サービス『DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス)』の加入者が50万人を突破したことが報じられた。11月13日にスポーツ報知が報じたものだが、10月24日の加入申し込み受け付け開始から20日での加入者50万人超えが明らかになった。

「『ダウンタウンプラス』の本体サービスに加えて、『U-NEXT』や『ABEMA』、さらには11日からは『Amazon Prime Video』での配信が始まったことも大きいようですね。

『ダウンタウンプラス』本体(月額1100円)よりも安価な(月額770円)外部サービスでは過去出演作品や生配信などの一部番組は見られませんが、『U-NEXT』ほかの大手配信サービスにはすでに多くの“客”がいるわけで、そこから加入した人も多いようですね。ただ、加入者50万人突破といいますが、最新のすべてのデータが反映されているわけではないという話もあり、すでにさらに大きな数字になっているのかもしれません。

 そうした“仕組み”も大きいでしょうが、やはり同サービスのコンテンツの充実と松本さんの約1年10か月ぶりの復帰、というのが大きいのではないでしょうか。オリジナル新規コンテンツとしては、『漫才インターナショナル』『松本教授の笑いの証明』『Money is Time』『実のない話トーナメント』『7:3トーク』『大喜利GRAND PRIX』などすでに多数あり、今後も増えていくといいます。

 そうした自身が企画から入って作られたオリジナルコンテンツで松本さんは、活動休止前と変わらぬ姿を見せてくれていますよね。バイきんぐの小峠英二さん(49)やシソンヌ・長谷川忍さん(47)といった気心知れた実力派芸人との楽しそうなトーク姿や、“売れたい感”全開の若手芸人を巧みにイジる姿など、衰えは感じらないですね。見た目はちょっと老けた感もありますが、そこは松本さん自身が11月1日のオープニングトークの中で“進化もするが老いもする”“キレの悪さも見てほしい”と語っていましたよね。

 そしてやはり、ダウンタウン、松本さんの過去のコンテンツが見られるのも強みですよね」(制作会社プロデューサー)

 松本の映画コンテンツなどに加えて、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』(日本テレビ系)のトーク、そして松本が局長として出演した『探偵!ナイトスクープ』(ABCテレビ)の配信もすでに始まっている。

「元放送作家の鈴木おさむさん(53)は自身の10で『ダウンタウンプラス』の50万人突破に言及し、ダウンタウンが出演する『ガキ使』を同サービスの中でやれば登録者100万人、さらに年1回『笑ってはいけない』をやれば200万人いく、と語りましたが、鈴木さんが言うように、オリジナルコンテンツに加えて今後さらに、ダウンタウンが携わってきてすでに多くのファンがいるコンテンツが『ダウンタウンプラス』で見られるようになれば、登録者はさらに増えていくのではないでしょうか。

 それは具体的に言うと、まだ公での協力体制は見えないTBSのコンテンツですね」(前同)



松本の活動休止前、ダウンタウンに最も近いと言われたのがTBSだった。ダウンタウンの冠番組といえば今や『水曜日のダウンタウン』(TBS系)が筆頭とも言え、大人気。昨年も12月に放送されて大きな話題となり、主役のダイアン・津田篤宏(49)の「長袖をください」が今年の流行語大賞候補にもなっている『名探偵津田』の放送が今年も期待されるところだが——、

「『水ダウ』の過去コンテンツの配信も期待されますが、現在放送中の同番組が難しくてもTBSにはダウンタウンがメインだった『リンカーン』(2005~13年)がありますし、松本さんのコントもある『キングオブコントの会』などの強いコンテンツがありますよね。それらが加わるだけでもかなりの強みになってくるのではないでしょうか。


記事全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/a874500e1949ebc24d80836aea8b706b7dbe5716


(出典 i.ytimg.com)

【【サブスク】加入者50万人突破のDOWNTOWN+、次は100万人】の続きを読む

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