山田裕貴は妻・西野七瀬との家庭や子供について語り、さんまは「妻」の呼び方や時代遅れ感を交流。夫婦の在り方と芸能界の価値観を探る内容です。
| 山田裕貴「命をかける覚悟で臨んだ」──映画『木の上の軍隊』で感じた“俳優としての原点回帰” …だけで十分です」 役を生き続ける“俳優”山田裕貴の言葉には、確かな覚悟と祈りが込められていた。 ■山田裕貴、「嘘のない芝居」で沖縄の心をつかむ 山… (出典:オリコン) |
今回の山田裕貴さんの発言からは、彼が家族を持つことに対して、しっかりとした考えを持っていることが伝わってきましたね。西野七瀬さんとの関係も、幸せな家庭を築くための土台になっているのでしょう。お二人の今後の展開が楽しみです!
1 muffin ★ :2025/07/26(土) 22:48:07.21 ID:USkYoiOn9
https://news.yahoo.co.jp/articles/dff619774785bb4a5e8b90ad7b0ce46aa13ee436
7/26(土) 22:10
お笑い芸人の明石家さんまが25日、フジテレビ系『さんまのまんま40周年夏SP』(金曜午後9時)に出演。「妻」の呼び方について言及した。
番組では、俳優の堤真一と山田裕貴がゲストとして登場した。山田は昨年、乃木坂46の元メンバーで俳優の西野七瀬と結婚。さんまが「お子さまは?」と聞くと、「まだいないです。嫁ちゃんと考えながら……」と答えた。
ここで堤が「2人とも忙しいから……」とフォローを入れると、山田は「スケジュールの兼ね合いとか。例えば1年休める時に……とか、手伝える時に……とか」と説明。「時期は考えながら。妻が欲しいっていう覚悟ができた時が……」と続けた。
これを受け、さんまは「ええなぁ、妻って言えるの。なんやねん、当てつけみたいに、妻、妻って」と発言。山田が「そんなオレ……」と苦笑すると、「ホンマや。腹立つねん。木村(拓哉)が大体な、パートナーって言いよんねん。腹立つで!」と語気を強めた。
また、堤が「言うね。彼女って言うよね」と同意した際には、「そう! そう、そう。『彼女が……』とか」と頷きつつ、「世間ではなんて言うんですか? 奥さんのことを」と質問。兵庫県出身の堤が「嫁さん」と答えると、「関西人はそうか!」と納得した一方、山田の「嫁ちゃんって言います」との返答には「その“ちゃん”が嫌やねん。オレはね」と告げた。
その後、山田が「嫁って言うのも。嫁さんって言うのも……」と悩むと、さんまは「特別な言葉を作ったらええねん」とアドバイス。すぐさま山田が「プリンセス」と返すと、「なんじゃコイツ、アホか! もし呼んでたら蹴るぞ!」と呆れつつ、「まぁ奥さんはうれしいやろうけど……」と笑った。
7/26(土) 22:10
お笑い芸人の明石家さんまが25日、フジテレビ系『さんまのまんま40周年夏SP』(金曜午後9時)に出演。「妻」の呼び方について言及した。
番組では、俳優の堤真一と山田裕貴がゲストとして登場した。山田は昨年、乃木坂46の元メンバーで俳優の西野七瀬と結婚。さんまが「お子さまは?」と聞くと、「まだいないです。嫁ちゃんと考えながら……」と答えた。
ここで堤が「2人とも忙しいから……」とフォローを入れると、山田は「スケジュールの兼ね合いとか。例えば1年休める時に……とか、手伝える時に……とか」と説明。「時期は考えながら。妻が欲しいっていう覚悟ができた時が……」と続けた。
これを受け、さんまは「ええなぁ、妻って言えるの。なんやねん、当てつけみたいに、妻、妻って」と発言。山田が「そんなオレ……」と苦笑すると、「ホンマや。腹立つねん。木村(拓哉)が大体な、パートナーって言いよんねん。腹立つで!」と語気を強めた。
また、堤が「言うね。彼女って言うよね」と同意した際には、「そう! そう、そう。『彼女が……』とか」と頷きつつ、「世間ではなんて言うんですか? 奥さんのことを」と質問。兵庫県出身の堤が「嫁さん」と答えると、「関西人はそうか!」と納得した一方、山田の「嫁ちゃんって言います」との返答には「その“ちゃん”が嫌やねん。オレはね」と告げた。
その後、山田が「嫁って言うのも。嫁さんって言うのも……」と悩むと、さんまは「特別な言葉を作ったらええねん」とアドバイス。すぐさま山田が「プリンセス」と返すと、「なんじゃコイツ、アホか! もし呼んでたら蹴るぞ!」と呆れつつ、「まぁ奥さんはうれしいやろうけど……」と笑った。



