Kokiの主演映画大コケと親の七光りの限界。今後の努力と自然体が課題。
| Koki, 主演映画が“大惨敗”報道にネットも辛口…“親の七光り”の限界指摘も …モデル・女優のKoki,が主演した2部作映画『女神降臨』の興行収入が大コケし、女優生命の危機にあると報道した。 「今年3月に前編の『女神降臨 Before… (出典:) |
Koki,さんの映画が“大惨敗”となったことで、ネット上では辛口の意見が多く見受けられますが、彼女が今後どのようにこの経験を糧にしていくかが大切でしょう。親の存在が影響しているとしても、最終的には本人の努力次第で道は開けるはず。
1 jinjin ★ :2025/07/13(日) 09:16:21.02 ID:1Ve9D82P9
Koki, 主演映画が“大惨敗”報道にネットも辛口…“親の七光り”の限界指摘も
7月11日、「デイリー新潮」が木村拓哉と工藤静香の次女で、モデル・女優のKoki,が主演した2部作映画『女神降臨』の興行収入が大コケし、女優生命の危機にあると報道した。
「今年3月に前編の『女神降臨 Before 高校デビュー編』、5月に後編『女神降臨 After プロポーズ編』が公開されましたが、興行収入は大爆死状態。興収最低20億円以上を目指して制作された大作でしたが、前編の観客動員数は初登場9位で翌週にはランク外で、公開から4日間の観客動員数は約6万人で興行収入約8000万円。後編は初週からランク外で明確な数字も報道されずじまいと、まったく客が入らず。特に5月の後編はゴールデンウィーク公開だったのに、話題にもなっていませんでした」(芸能記者)
母親の工藤が“主演にこだわって”受けた仕事とも報じられているが、ここまでの大惨敗となると今後は主役どころか映画への出演すらも危うい様子だ。
「Kokiさんは、映画初出演で初主役だったデビュー作の『牛首村』や『女神降臨』シリーズ、日本では公開未定のイギリス映画『TORNADO(トルネード)』では全て主演を務めました。さらに今年1月公開のアイスランド映画『TOUCH/タッチ』では主人公の最愛の女性役と主演クラスの役どころと、基本的に脇役はやらない方針のようですが、ここまで数字を持っていないと今後は厳しいでしょうね」(同前)
父である木村拓哉も、多くのドラマで主演を張る前は脇役で活躍していた。たとえば1993年の『あすなろ白書』(フジテレビ系)では、主演は筒井道隆と石田ひかり。木村は序列3番手で石田に惚れる青年役だったが、見事に好演してその後の躍進につなげた。
「下積み経験がまったくない状態で主演を務めても、ヒットを飛ばせるほど甘くはなかったということでしょう。『女神降臨』は大ヒットウェブ漫画原作の韓流ドラマのリメイク作品ですから、ヒット間違いなしと見込まれていました。しかし、ドラマの視聴者は完全に別物と判断していたようで、Xでも《女神降臨は韓国ドラマ版がめっちゃ良くて見る気0で見ないでスルーした》とポストされる始末。主演が客を呼べなかったということでしょう」(前出・記者)
Xでは映画の爆死にも冷淡な意見が多い。
《キムタクの娘だからって売れるとは限らないんだよ。甘いんだよ。親の七光り。っていうだけ》
《誰だ?人気があると勘違いさせてるのは》
《当たり前だろ もうとっくに名前で売れる時代じゃないし役者は片手間でできるもんじゃない 昼夜稽古に励んでる役者志望の俳優さんたちを見習えと言いたい》
《「評判に陰りが」って、そもそも評判なんてあった?工藤静香がちらつくのもあるけど、本人に何もなかったからでしょ》
映画がダメなら、他の道を探すしかないが、それもなかなか厳しそうだ。
「『女神降臨』の前編公開前には『世界の果てまでイッテQ!』や『しゃべくり007』など、日本テレビ系バラエティ番組に度々出演し、バラエティ向きとも評されていたKoki,さんですが、映画がひっそり公開終了後は特に動きなし。今後、バラエティ出演中心に舵を切ったとしても、“木村家”という身内エピソード以外に強いフックがあるとは思えません。工藤さんも木村さんもそれなりに芸能界では苦労を重ねたうえでやっと今の地位を手に入れたはず。しかし愛娘のこととなると、最速で売れさせてあげたいという気持ちになり“無理売り”をしているのではないでしょうか。やはりここは慌てずじっくり下積みを重ねるべきでしょう」(芸能ジャーナリスト)
報道同日、本人はInstagramで空や愛犬との画像をアップし、《A day in nature》(自然の中での一日)とコメントしている。今後は主演にこだわらず“自然体”で行くのがいいかも。
https://news.yahoo.co.jp/articles/436608b515497d033352e8e46fc6bc8877d6ac87
7月11日、「デイリー新潮」が木村拓哉と工藤静香の次女で、モデル・女優のKoki,が主演した2部作映画『女神降臨』の興行収入が大コケし、女優生命の危機にあると報道した。
「今年3月に前編の『女神降臨 Before 高校デビュー編』、5月に後編『女神降臨 After プロポーズ編』が公開されましたが、興行収入は大爆死状態。興収最低20億円以上を目指して制作された大作でしたが、前編の観客動員数は初登場9位で翌週にはランク外で、公開から4日間の観客動員数は約6万人で興行収入約8000万円。後編は初週からランク外で明確な数字も報道されずじまいと、まったく客が入らず。特に5月の後編はゴールデンウィーク公開だったのに、話題にもなっていませんでした」(芸能記者)
母親の工藤が“主演にこだわって”受けた仕事とも報じられているが、ここまでの大惨敗となると今後は主役どころか映画への出演すらも危うい様子だ。
「Kokiさんは、映画初出演で初主役だったデビュー作の『牛首村』や『女神降臨』シリーズ、日本では公開未定のイギリス映画『TORNADO(トルネード)』では全て主演を務めました。さらに今年1月公開のアイスランド映画『TOUCH/タッチ』では主人公の最愛の女性役と主演クラスの役どころと、基本的に脇役はやらない方針のようですが、ここまで数字を持っていないと今後は厳しいでしょうね」(同前)
父である木村拓哉も、多くのドラマで主演を張る前は脇役で活躍していた。たとえば1993年の『あすなろ白書』(フジテレビ系)では、主演は筒井道隆と石田ひかり。木村は序列3番手で石田に惚れる青年役だったが、見事に好演してその後の躍進につなげた。
「下積み経験がまったくない状態で主演を務めても、ヒットを飛ばせるほど甘くはなかったということでしょう。『女神降臨』は大ヒットウェブ漫画原作の韓流ドラマのリメイク作品ですから、ヒット間違いなしと見込まれていました。しかし、ドラマの視聴者は完全に別物と判断していたようで、Xでも《女神降臨は韓国ドラマ版がめっちゃ良くて見る気0で見ないでスルーした》とポストされる始末。主演が客を呼べなかったということでしょう」(前出・記者)
Xでは映画の爆死にも冷淡な意見が多い。
《キムタクの娘だからって売れるとは限らないんだよ。甘いんだよ。親の七光り。っていうだけ》
《誰だ?人気があると勘違いさせてるのは》
《当たり前だろ もうとっくに名前で売れる時代じゃないし役者は片手間でできるもんじゃない 昼夜稽古に励んでる役者志望の俳優さんたちを見習えと言いたい》
《「評判に陰りが」って、そもそも評判なんてあった?工藤静香がちらつくのもあるけど、本人に何もなかったからでしょ》
映画がダメなら、他の道を探すしかないが、それもなかなか厳しそうだ。
「『女神降臨』の前編公開前には『世界の果てまでイッテQ!』や『しゃべくり007』など、日本テレビ系バラエティ番組に度々出演し、バラエティ向きとも評されていたKoki,さんですが、映画がひっそり公開終了後は特に動きなし。今後、バラエティ出演中心に舵を切ったとしても、“木村家”という身内エピソード以外に強いフックがあるとは思えません。工藤さんも木村さんもそれなりに芸能界では苦労を重ねたうえでやっと今の地位を手に入れたはず。しかし愛娘のこととなると、最速で売れさせてあげたいという気持ちになり“無理売り”をしているのではないでしょうか。やはりここは慌てずじっくり下積みを重ねるべきでしょう」(芸能ジャーナリスト)
報道同日、本人はInstagramで空や愛犬との画像をアップし、《A day in nature》(自然の中での一日)とコメントしている。今後は主演にこだわらず“自然体”で行くのがいいかも。
https://news.yahoo.co.jp/articles/436608b515497d033352e8e46fc6bc8877d6ac87
14 名無しさん@恐縮です :2025/07/13(日) 09:25:15.32 ID:SdANAdiT0
>>1
親もマスコミが持ち上げてるだけで実際凡人だしな
ましてそのガキに何の価値あんだっての
親もマスコミが持ち上げてるだけで実際凡人だしな
ましてそのガキに何の価値あんだっての
2 名無しさん@恐縮です :2025/07/13(日) 09:17:15.94 ID:m5kVsgeP0
そもそものストーリーひどくて誰やっても無理な作品にだすな
3 名無しさん@恐縮です :2025/07/13(日) 09:17:18.67 ID:jHjGeWvU0
だれがこんなの見たいんだよ
4 名無しさん@恐縮です :2025/07/13(日) 09:19:19.76 ID:qaXn49Mj0
コント番組でもやればいいのに
ノリ良いし演技も鍛えられるし好感度も上がると思う
ノリ良いし演技も鍛えられるし好感度も上がると思う
5 名無しさん@恐縮です :2025/07/13(日) 09:20:20.71 ID:3BYSmvZz0
『女神降臨』は大ヒットウェブ漫画原作の韓流ドラマのリメイク作品ですから、ヒット間違いなしと見込まれていました。
まずその認識がおかしい
まずその認識がおかしい
30 名無しさん@恐縮です :2025/07/13(日) 09:32:59.64 ID:mxw/AxL/0
>>5
俺レベゴリ押しする訳だ
俺レベゴリ押しする訳だ
10 名無しさん@恐縮です :2025/07/13(日) 09:24:05.30 ID:K9tROsDo0
今年は恋愛映画の激戦の年となった
毎月3本は上映されるがどれもすごい作品ばかり
毎月3本は上映されるがどれもすごい作品ばかり
16 名無しさん@恐縮です :2025/07/13(日) 09:25:58.31 ID:K9tROsDo0
>>10
ほかは見向きもされない
韓国原作映画はキャスターと女神降臨1、2の本だがどれもくだらないと飽きられた
もともと映画としては凡作の脚本だったんだ、こんなものだよ
ほかは見向きもされない
韓国原作映画はキャスターと女神降臨1、2の本だがどれもくだらないと飽きられた
もともと映画としては凡作の脚本だったんだ、こんなものだよ
23 名無しさん@恐縮です :2025/07/13(日) 09:29:09.59 ID:K9tROsDo0
>>16
でも大丈夫
在日韓国人さんが監督の歌舞伎映画「国宝」は大成功
おかげで映画板を荒らしまくってる韓国人さんも溜飲が下がって黙ってる
でも大丈夫
在日韓国人さんが監督の歌舞伎映画「国宝」は大成功
おかげで映画板を荒らしまくってる韓国人さんも溜飲が下がって黙ってる
31 名無しさん@恐縮です :2025/07/13(日) 09:33:46.87 ID:7xmJvkmp0
>>23
在日と言われて苦労しただろうしあぐらかいてる二世三世とかの
芸能一家は嫌いなんだろうなと思った
実際は家柄問わず才能あっても性格悪かったら生き残れないし性格良くても
コネで負けて叩き潰されるけど
在日と言われて苦労しただろうしあぐらかいてる二世三世とかの
芸能一家は嫌いなんだろうなと思った
実際は家柄問わず才能あっても性格悪かったら生き残れないし性格良くても
コネで負けて叩き潰されるけど
43 名無しさん@恐縮です :2025/07/13(日) 09:40:10.71 ID:m5kVsgeP0
>>31
>>23
パクリ作品
>>23
パクリ作品
25 名無しさん@恐縮です :2025/07/13(日) 09:29:32.77 ID:iFm1aaWd0
忖度抜きオーディションで勝ち取ったわけでもなくいきなり主演とかやらせるからこうなるのは目に見えてるやろ
28 名無しさん@恐縮です :2025/07/13(日) 09:32:06.50 ID:8BRGsGlO0
>>25
オーディションで勝ち取るっていうけどオーディションこそ忖度だらけじゃないの?
オーディションで勝ち取るっていうけどオーディションこそ忖度だらけじゃないの?
34 名無しさん@恐縮です :2025/07/13(日) 09:34:40.88 ID:7xmJvkmp0
>>28
オーディション前に関係者に枕とか多そうだもんな
出来レースもだけど
オーディション前に関係者に枕とか多そうだもんな
出来レースもだけど
26 警備員[Lv.7][新] :2025/07/13(日) 09:30:25.92 ID:SKToTv7Z0
親も嫌いな俺は顔も知らん
37 名無しさん@恐縮です :2025/07/13(日) 09:37:53.12 ID:VHuSK2740
>>26
キムタクに女性のカツラ被せて工藤静香のようにすました顔を想像すれば良いよ
キムタクに女性のカツラ被せて工藤静香のようにすました顔を想像すれば良いよ
44 名無しさん@恐縮です :2025/07/13(日) 09:40:13.23 ID:PBL6WC8Q0
かわいいよね
なんで、演技が微妙なの?
なんで、演技が微妙なの?
47 名無しさん@恐縮です :2025/07/13(日) 09:41:32.56 ID:NMs7rlpF0
>>44
今までも腐る程いたろ
顔やボデーはいいけど某演技なやつなんて
素直にモデル兼インフルエンサー()やってりゃ良かったんだよ
今までも腐る程いたろ
顔やボデーはいいけど某演技なやつなんて
素直にモデル兼インフルエンサー()やってりゃ良かったんだよ









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