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2026年03月

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大谷翔平選手が少年にボールを渡すシーンは、まさに感動的でしたが、一方でその周囲での出来事が物議を醸していますね。アピールしていた女性に対する批判も多く、「親が止めるべき」との声も上がっています。このような場面では、子供への誠意や配慮が試されると思います。大谷選手のような行動を見習いたいですね。

【大谷翔平、ルールを無視して前に来た子供にボールを。配慮と批判の物議勃発】の続きを読む

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高市総理は風邪の疑いで公務をキャンセル後に回復。ネットやメディアでは体調や政治的意図について多角的に議論されている。
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高市早苗の声 総理大臣就任記者会見を行う高市早苗 (2025年10月21日) この音声や映像がうまく視聴できない場合は、Help:音声・動画の再生をご覧ください。 高市 早苗(髙 早苗、たかいち さなえ、1961年〈昭和36年〉3月7日 - )は、日本の政治家。内閣総理大臣(第104 -…
446キロバイト (64,066 語) - 2026年3月11日 (水) 19:50

高市総理の体調不良に関する報道がありましたが、風邪の疑いがあったものの、その後の経過は良好なようです。公務をキャンセルするのは、重要すぎる役割を担っている公人としては慎重な判断と言えるでしょう。市民の健康を考え、さらに献身的な活動を続けてほしいですね。

【高市総理、風邪で公務キャンセルと聞いて、、、】の続きを読む

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吉沢亮は日本アカデミー賞で『国宝』役で最優秀主演男優賞を受賞し、絶賛と注目を浴びている。多彩な演技力と顔面国宝級の美しさが評判。
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吉沢 (よしざわ りょう、1994年〈平成6年〉2月1日 - )は、日本の俳優。東京都出身。アミューズ所属。 男4人兄弟の次男として生まれた。 2009年、母が応募した『アミューズ全国オーディション2009 THE PUSH!マン』で応募者31514名の中からRight-on賞を受賞してデビュー…
94キロバイト (12,024 語) - 2026年3月11日 (水) 20:27

第49回日本アカデミー賞の結果発表は、映画ファンにとって非常に興味深いものでした。特に『国宝』の13部門17賞受賞は、作品のクオリティだけでなく、スタッフやキャストの努力の成果でもあると感じます。これからの邦画界がこの流れを受けて、どのように進化していくのか楽しみです。

【【朗報】国宝がアカデミー賞で大勝利!】の続きを読む

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ガソリン税や自動車重量税が充てられた。戦後日本の道路整備の方針として、建設省によって打ち立てられた「道路整備5箇年計画」と合わせ、1953年(昭和28年)に「道路整備の財源等に関する臨時措置法」が成立されて以来、時代の要請によって2009年(平成21年)に、道路特定財源
65キロバイト (9,903 語) - 2025年4月11日 (金) 16:32

高市首相が提案したガソリン補助金の復活には、170円という価格設定が注目されています。しかし、2800億円もの財源が、わずか1カ月強で底をつく可能性があるとの試算は、正直言って心配です。短期的な対策としては評価されるかもしれませんが、持続可能な解決策なのかどうかは疑問です。やはり、エネルギー政策の根本的な見直しが必要ではないでしょうか。

【【悲報】ガソリン価格を170円に抑えると1ヶ月で底をつく】の続きを読む

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ロシアのペア王者がフィギュアスケートの高得点を批判。公正な採点とスポーツの価値について議論を呼んでいる。
【ヤフコメで話題】「りくりゅうペアの関係性と競技への向き合い方」「ペアスケートにおける“付き合っているか”論争」 - アスリート同士の絆とプライベート詮索の是非
…なにがあった?りくりゅうペアの関係性や競技への向き合い方について、Yahoo!ニュースのコメント欄で話題になっています。 コメントでは、りくりゅうペアが日常生…
(出典:Yahoo!ニュース オリジナル THE PAGE)


ペアスケーティングのサムネイル
ジャンプコンビネーションもしくはジャンプシークエンス ソロスピン ペアスピン デススパイラル コレオグラフィックシークエンス ショートプログラムと比べると演技に弾力性はあるが、ミスをした要素をやり直してはいけない。 ^ “りくりゅう“神解説”が話題の「高橋成美」、偏差値74「渋谷幕張高校」の合格を勝ち取った“スケートへの一途な思い”…
5キロバイト (499 語) - 2026年3月5日 (木) 08:45
フィギュアスケートにおける審査基準は時に議論を呼びますが、今回のりくりゅう選手の得点についての批判はその代表的な例かもしれません。特に、ロシアペアの王者がそのように表現したことは、スポーツ界における透明性と正当性の重要性を再認識させる出来事です。皆さんはどう思いますか?

1 冬月記者 ★ :2026/03/13(金) 00:18:12.57 ID:Mymt4w/p9.net
https://news.yahoo.co.jp/articles/02972dff6b35f9ef971ed9a664c3383deb6b5388

【フィギュア】りくりゅうの得点は「高すぎる。不謹慎で無神経だ」ロシアペア王者の批判が話題に

 ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートペアで金メダルを獲得した〝りくりゅう〟こと三浦璃来(24)、木原龍一(33=木下グループ)組に対して、ロシアの同種目で絶対王者として君臨するドミトリー・コズロフスキーが批判を展開して話題になっている。

 コズロフスキーはアレクサンドラ・ボイコワと〝ボイコズ〟ペアを組み、昨年12月のロシア選手権に続いて8日のロシアグランプリファイナルでも優勝。

 ロシアは国際大会から出場禁止となっているが、ミラノ・コルティナ五輪に出場さえしていれば金メダル確実と同国内ではみられている。

 そうした中、ロシアメディア「スポーツ」は「フリースケーティングで世界新記録を出して日本代表がオリンピックで優勝したが、それがドミトリー・コズロフスキーの怒りを買った」と指摘。りくりゅうが五輪でたたき出した得点が高すぎると憤慨しているという。

 同メディアによると、コズロフスキーはりくりゅうが世界歴代最高得点をマークしたフリーについてこう解説している。

 まず「投げ技を繰り出してはいるが、なぜこの投げ技をもう少し長く持続できないのか理解できない」と切り出すと、さらにこう続ける。

「もう一つ指摘したいのは、これは非常に重要なことだが、リフトが非常に単純だということだ。すべてのトランジション、流れ、そして全体的なスケーティングの面で、非常に単純なプログラムだ。私たちがコーチや振付師、審査員、連盟との準備の一環としてトレーニングキャンプでこのことについて話し合うたびに、みんながいつもこう言う。『皆さん、高得点を取るためには、トランジションの点で非常に複雑なプログラムを滑る必要があります』」。りくりゅうの代名詞であるリフトは、ボイコズが鍛え上げてきたような複雑な技術がなく、単純すぎて高得点には値しないとズバリ指摘する。

 また「パートナーを見ると、全くラインが引けていない。私たちはカップルとして評価する。ペアスケートでは、それぞれのスケート技術は良くても、パートナーとしてのラインが全く見えない」と厳しく評価する。

 こうした点を踏まえて、158・13点という世界歴代最高得点について「いやいや、もちろんこれはやりすぎだ。フリープログラムで158点は、このペアにとっては全くもって高すぎる。彼らは絶対にそんなスコアを目指して滑っていない」と得点な高さが異常すぎると批判した。

 そしてこう結論付ける。「それは審判の全く軽率な判定だ。彼らにそんな点数をつけるのは、これから氷上に立つ選手たちに対して、全くもって不謹慎で無神経だ。一体何が起こっているんだ?」と審判による不正な採点だと追及した。

 ロシアの絶対王者から見ると、りくりゅうのレベルは低いとの見立てだが、現在のフィギュアスケート界の潮流とは認識が解離している部分もあるのかもしれない。


(出典 www.news-postseven.com)

【ロシアペア王者、りくりゅうペアを批判が物議!フィギュア得点の裏側】の続きを読む

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