| いから結婚に至るまでの交際期間が4か月というスピード婚だった。 2020年4月から日刊ゲンダイで週1回、コラム「ラサール石井 東憤西笑」を担当。 芸名の「ラサール」は、母校の「ラ・サール高等学校」に由来する。 渡辺正行と同様、兄と姉がいる末っ子。 幼少時は大村崑に憧れ、眼鏡をかけたいために自ら視力… 42キロバイト (5,135 語) - 2024年7月11日 (木) 17:05 |
ラサール石井氏自身が古市憲寿氏を応援したことを明かすとは意外でした。やり取りがかみ合わなかったのは残念ですね。
1 冬月記者 ★ :2024/07/09(火) 09:25:46.25 ID:N61JNo3O9.net
https://news.yahoo.co.jp/articles/ce1cfc8fdd5e9339979887ceb075cf96ed0a61a8
ラサール石井「はじめて古市を応援した」石丸伸二氏対古市憲寿氏“かみ合わない”やり取りに私見
タレントのラサール石井(68)が8日までにX(旧ツイッター)を更新。7日投開票の東京都知事選に出馬した前広島県安芸高田市長の石丸伸二氏(41)と社会学者古市憲寿氏(39)の配信番組における”かみ合わない”やり取りについて、私見をつづった。
小池百合子知事(71)の3選当確を受け、石丸氏は7日、日本テレビ系ユーチューブ生配信「【東京都知事選挙】石丸伸二氏に聞く 今後の政治活動など 小池氏当確」に生出演。
古市憲寿氏から質問される中、かみ合わない一幕があった。
同配信では、古市氏が幾つか質問するなどした中、「石丸さんが批判する政治屋と石丸さん自身はどう違うんですか」と聞くと、石丸氏が「なんか堂々巡りになってる気がするんですけど」と答えたり、
古市氏が「その定義を聞いてます」と説明しても、石丸氏は「え? もう1回言えってことですか」などのやり取りが続き、その後中継の終了が告げられた。
ラサールは、同配信における2人のやり取りなどを詳細に伝えている投稿を引用。
「典型的な石丸論法。これだけ見てもどんな人間かわかるじゃん。はじめて古市を応援した」と記し、「いや、なんでみんな票入れた?」と続けた。
ラサール石井「はじめて古市を応援した」石丸伸二氏対古市憲寿氏“かみ合わない”やり取りに私見
タレントのラサール石井(68)が8日までにX(旧ツイッター)を更新。7日投開票の東京都知事選に出馬した前広島県安芸高田市長の石丸伸二氏(41)と社会学者古市憲寿氏(39)の配信番組における”かみ合わない”やり取りについて、私見をつづった。
小池百合子知事(71)の3選当確を受け、石丸氏は7日、日本テレビ系ユーチューブ生配信「【東京都知事選挙】石丸伸二氏に聞く 今後の政治活動など 小池氏当確」に生出演。
古市憲寿氏から質問される中、かみ合わない一幕があった。
同配信では、古市氏が幾つか質問するなどした中、「石丸さんが批判する政治屋と石丸さん自身はどう違うんですか」と聞くと、石丸氏が「なんか堂々巡りになってる気がするんですけど」と答えたり、
古市氏が「その定義を聞いてます」と説明しても、石丸氏は「え? もう1回言えってことですか」などのやり取りが続き、その後中継の終了が告げられた。
ラサールは、同配信における2人のやり取りなどを詳細に伝えている投稿を引用。
「典型的な石丸論法。これだけ見てもどんな人間かわかるじゃん。はじめて古市を応援した」と記し、「いや、なんでみんな票入れた?」と続けた。












