| 『ハレ婚。』(ハレこん)は、NONによる日本の青年漫画。構成は手塚だい。『週刊ヤングマガジン』(講談社)にて、2014年30号から2019年29号まで連載。その後、本編後を描く『ハレ婚。おかわり!』(ハレこん おかわり)が2022年7号より同年16号まで短期集中連載された。本作品がNONの同誌初掲載作品である。… 23キロバイト (2,357 語) - 2023年10月23日 (月) 06:35 |
漫画家の権利を無視して無断で画像を使用するなんて許せませんね。被害額も相当なものなので、ちゃんと損害賠償を支払うべきです。
1 muffin ★ :2024/05/21(火) 17:19:07.61 ID:5hlCcX5m9.net
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202405210000822.html
2024年5月21日16時34分
人気漫画「ハレ婚。」作者で知られる漫画家NON氏が21日までに自身のX(旧ツイッター)を更新し、一部アプリの広告に同作の画像を無断使用されたとして、300万円の損害賠償請求をする意向を明らかにした。
NON氏は「SNSアプリ『GRAVITY』の広告内にて私の著書『ハレ婚。』の画像が無断使用された件、アプリの運営会社である『HiClub株式会社』宛に・広告の削除・無断使用した画像の報告・公式の謝罪文 を要求するメールを送りました。反応が無いもしくは不誠実である場合は法的に対処します」と投稿。その後、この投稿につなげる形で「当該の広告は削除された模様。が、内容に誠意があるとは判断できませんでした。講談社とも相談し、300万円の損害賠償を請求しました。大変高額です。でも、いち企業が著作権を軽視することを私は今後も許しません」と、同作を連載した講談社に伝えたことも明かした。
請求額について「震えちゃうわ。こんな金額請求したことないよ。マジ何やらしてくれてんのって感じ」としながら「でもAIみたいな無名の謝罪メールだけで許したら、やったもん勝ちみたいになるじゃん。これからもっと増えるじゃんか」と怒りあらわに。「委託先が制作した広告素材をHiClub社のチェック体制が排除できなかったんだってさ。委託先って誰だよ。AIか。テキトーな仕事してんじゃねー!広告素材じゃねー!」と胸中を吐露した。
画像使用はNON氏のSNSフォロワーからの連絡で発覚したという。画像を見たNON氏は「なにぃ。これは『ハレ婚。』のまどかですね。無断で広告に使うなんて悪質だなぁ…許せん。情報求む!」と呼びかけていた。
続きはソースをご覧ください
2024年5月21日16時34分
人気漫画「ハレ婚。」作者で知られる漫画家NON氏が21日までに自身のX(旧ツイッター)を更新し、一部アプリの広告に同作の画像を無断使用されたとして、300万円の損害賠償請求をする意向を明らかにした。
NON氏は「SNSアプリ『GRAVITY』の広告内にて私の著書『ハレ婚。』の画像が無断使用された件、アプリの運営会社である『HiClub株式会社』宛に・広告の削除・無断使用した画像の報告・公式の謝罪文 を要求するメールを送りました。反応が無いもしくは不誠実である場合は法的に対処します」と投稿。その後、この投稿につなげる形で「当該の広告は削除された模様。が、内容に誠意があるとは判断できませんでした。講談社とも相談し、300万円の損害賠償を請求しました。大変高額です。でも、いち企業が著作権を軽視することを私は今後も許しません」と、同作を連載した講談社に伝えたことも明かした。
請求額について「震えちゃうわ。こんな金額請求したことないよ。マジ何やらしてくれてんのって感じ」としながら「でもAIみたいな無名の謝罪メールだけで許したら、やったもん勝ちみたいになるじゃん。これからもっと増えるじゃんか」と怒りあらわに。「委託先が制作した広告素材をHiClub社のチェック体制が排除できなかったんだってさ。委託先って誰だよ。AIか。テキトーな仕事してんじゃねー!広告素材じゃねー!」と胸中を吐露した。
画像使用はNON氏のSNSフォロワーからの連絡で発覚したという。画像を見たNON氏は「なにぃ。これは『ハレ婚。』のまどかですね。無断で広告に使うなんて悪質だなぁ…許せん。情報求む!」と呼びかけていた。
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